「Futsal Style」に17番 飯塚選手のインタビューが掲載されました!


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先日のCAMISA戦で決勝ゴールを決めた17番 飯塚選手のインタビューが東京都フットサル情報サイト「 Futsal Style(フットサルスタイル)」に掲載されました!

あまり面白みはありませんがどうぞご覧ください!

 

—— まず第5節を迎えるにあたりどのような状況で臨んだのでしょうか?

飯塚)2連敗していて、3連敗は避けたいというなかでうちは楽しんで勝つというのがスタイルなので、連敗を避けて勝ったのがよかったと思います。

—— その中で今季のCAMISAの印象は?

飯塚)パスもうまいし体も張れる。という印象のチームですね。なんとか勝ててよかったです。

—— 今日の試合は追う展開もありました。総括されるとどうでしたか?

飯塚)最初は小池が縦突破からいい形で決めてくれてました。でもそのあと点が動かないで、追加点をとれないなか失点してしまい、逆転されたのですがチームとしては点を取られても取り返せばいいということなので、自分が2点がとって勝てたのがよかったです。

—— なかなか決まらず、重い雰囲気を一蹴した1点目のゴールでしたが、コースが空いていたのか?それとも思いっきり打ったのか?どうだったのでしょうか?

飯塚)そうですね、打つ瞬間に相手の股が開いたのが見えたので思いっきり打ったらファーに入りました。

—— 2点目の豪快な点が入りましたがどうだったのでしょうか?

飯塚)いいパスがきたのであとはトラップして流すだけでした。

—— この勝利で連敗を避けましたが、後半戦はどのようなサンパチオを見せていくのでしょうか?

飯塚)うちは安定した残留が目標なので、あともう1勝2勝して、確実に残留決めてあとは楽しくフットサルをしたいと思います。

—— 最後に自分の後半戦の意気込みをお願いします。

飯塚)後半戦は点に絡んでチームの勝利に貢献していきたいです!

 

【東京都1部第6節インタビュー】17番 飯塚 直大

サンパチオは後半、CAMISA中静の2ゴールで一時、1点ビハインドの展開となり窮地に立たされたがそのピンチをサンパチオの17番飯塚が救った。

35分に左キックインからの落としを決めて同点に追いつくと、37分にはゴール正面で受けて左足で放ったシュートがゴール左上の際に決まり逆転に成功。その後、終了間際に鯰江がダメ押しの追加点を決めサンパチオが勝利を飾った。

4試合で勝ち点3。

後半途中までは開幕から不振に喘ぐCAMISAが長身ピヴォ・中静の活躍でリードを奪ったところまではCAMISAの思惑通りのシナリオだった。しかし、1部残留を確定させるまでのサンパチオは相変わらず手ごわい。CAMISAも集中した守備をみせていたが、それを飯塚そして鯰江が破りチームを勝利に導いた。

 

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